最終本会議でのたいら議員の討論内容をお知らせします。討論はこちら(PDF)
1. 補正予算案(「かごしま地域未来基金」新設等)に対する反対
2. 川内原発の安全対策に関する陳情(7件)を「採択」すべき主張
3. 米軍機オスプレイの奄美・県内上空の飛行禁止を求める陳情(1件)を「採択」すべき主張
4. エネルギー政策転換と採石行政の適正執行を求める陳情(2件)を「採択」すべき主張
たいら議員の一般質問(要旨)お知らせします。質問はこちら(PDF) 資料はこちら(PDF)
一般質問(要旨)
1. 塩田知事の政治姿勢について
① 熊本地震を踏まえた川内原発1・2号機の緊急点検要請について
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質問(たいら県議)
7月28日の熊本地震(震度5強観測)を受け、稼働から40年を超える老朽原発である川内原発1・2号機について、地震の影響を細部にわたって調査する緊急点検を実施するよう九州電力に求めるべきでは?
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答弁(危機管理防災局長)
熊本地震において川内原発の設備等に異常はなく、自動停止の基準(160ガル)を大幅に下回る22.9ガルであった。九電は目視点検や重要設備の動作試験を実施し異常がないことを確認している。県として九電への緊急点検要請は考えていないが、次回の県原子力専門委員会にて点検結果等の丁寧な説明を求める。
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たいら県議の主張・再質問
地震のたびに県民は懸念を抱く。設計寿命を超えた老朽原発だからこそ、これまで以上に迅速かつ厳格な点検が必要である。
② 知事の地震発生直後の対応と退庁理由について
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質問(たいら県議)
知事は地震発生から約1時間10分後に県庁を退庁し私的用事に向かったとされる。専門家からも「1時間余りで知事が不在となるのは判断が早かった」と指摘があるが、どう受け止めるか。また私的用事の内容は何か。
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答弁(塩田知事)
地震発生直後に災害警戒本部を設置し、被害状況や川内原発に異常がないことを確認した上で、引き続き情報収集や都度報告を行うこと、10分程度の場所にいるため必要があれば直ちに登庁すること等を伝え退庁した。常時連絡が取れる体制をとっており、初動対応は適切であった。退庁後の面会相手等は相手方との関係もあり詳細は差し控える。
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再質問(たいら県議)
隣県での重大事態において、知事本人がその場にいることが非常に重要である。1時間余りでの退庁は問題があったと考える。
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再答弁(塩田知事)
要綱に沿って警戒本部を設置し、連絡が取れる体制をとっていたため適切に対応していた。
③ 川内原発周辺の活断層調査および安全性の検証について
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質問(たいら県議)
専門家(京都大・西村教授)が日奈久断層帯の「割れ残り」による震源の南下を指摘している。原発周辺の活断層調査を改めて実施し、安全性の検証を行うべきでは?
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答弁(危機管理防災局長)
川内原発の基準地震動は、布田川・日奈久断層帯等を含めた活断層調査に基づき540ガル、震源を特定しない地震動は687ガルと策定され、新規制基準に適合している。九電に対して今回の地震を受けた検証等を要請することは考えていない。
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再質問(たいら県議)
過去に九電が国会へ報告した断層調査について、地震調査研究推進本部から「極めて不十分」と差し戻された経過もある。割れ残りが懸念される中、改めて詳しく調査させるべきだ。
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再答弁(危機管理防災局長)
設定された地震動に基づき重要施設の耐震設計が行われているため、調査・検証等の要請は考えていない。
④ 川内原発敷地内への乾式貯蔵施設設置に関する住民説明会について
2. 本県の軍事基地化を巡る問題について
⑤ 馬毛島自衛隊基地建設における事故防止と厳格な対応について
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質問(たいら県議)
県には16件の重大事故報告が届いており、死亡事故も発生している。県がその都度再発防止を要請しても改善されない現状を踏まえ、工事中止も含めた厳格な対応を求めるべきでは?
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答弁(新川総合政策部長)
事故発生の都度、国へ原因究明と再発防止の申し入れを行っており、今年5月にも知事から防衛大臣政務官へ直接要請した。7月に相次いだ負傷事故に対しても、全作業員へのルール周知や複数人確認の徹底を申し入れた。今後も安全確保に万全を期すよう国に要請していく。
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再質問・主張(たいら県議)
作業員の命を守るため、現状が改善されないのであれば基地建設中止を求めるべきである。
⑥ 特定利用空港・港湾の追加指定要請について
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質問(たいら県議)
反対の声がある中、国が7月17日付で新たに6空港・4港湾の指定を求めてきたことに対する県の見解は?
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答弁(土木部長兼本港区まちづくり総括監)
民生利用を主としつつ自衛隊・海上保安庁の円滑利用に資するための枠組みである。県からは国に対し、民生利用が主である旨の再確認と、地元市町への丁寧な説明を要請した。今後、地元市町の意見も伺いながら対応を検討する。
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再質問(たいら県議)
指定を受け入れれば軍事訓練が全県域に広がる恐れがある。拙速な判断を行わないよう求める。
⑦ 日米共同訓練の頻度・規模拡大および「生地」での訓練について
⑧ 憲法9条に基づく平和外交の申し入れについて
3. 本県における医療行政について(マニフェスト関連)
⑨ 重度心身障害者医療費助成制度への「所得制限」導入について
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質問(たいら県議)
マニフェストの制度改善達成の一方で、明記のなかった「所得制限」が導入され、年間50〜60万円の自己負担が生じるケースも出ている(決算で約3億3千万円の執行残)。予算削減以外の導入目的はあるか。
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答弁(保健福祉部長)
持続可能で安定的な制度として継続するため、他都道府県の状況も参考に令和6年7月に導入した。所得制限の基準(例:配偶者等扶養で880万円程度)は平均給与を上回っており、働く意欲の低下に直接つながるとは考えていない。一定の所得制限は必要である。
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再質問(たいら県議)
削られた約3億3千万円分の負担が障害者に回っている。所得制限を撤廃すると安定運営ができないのか。障害者の視点に立った再検討を求める。
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再答弁(保健福祉部長)
執行残は当初予算の見込みと実績の差によるもの。将来的に安定的な制度として継続するためには所得制限が必要と判断している。
⑩ 「誰もが活躍できる社会」との整合性について
⑪・⑫ 離島における看護師確保と奄美唯一の養成学校への支援について
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質問(たいら県議)
離島医療の存続に関わる看護師確保の現状・対策と、存続が危ぶまれている奄美群島唯一の看護師養成学校への公的支援について見解は?
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答弁(保健福祉部長)
修学資金貸与(特別枠設置)や魅力を伝えるSNS発信、運営費補助(へき地加算等)を実施している。引き続き関係機関と連携して確保対策に取り組む。
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再質問(たいら県議)
現在の支援では不十分である。適用範囲が広がっている「奄振予算(奄美群島振興開発交付金)」などを活用した追加支援は考えられないか。
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再答弁(保健福祉部長)
現時点で奄振交付金の活用は想定していない。既存の運営費補助や魅力発信等を通じて入学者確保・運営支援を行っていく。
4. 県内中小事業者・生活者救済施策について
⑬ 最低賃金引き上げに合わせた中小企業緊急支援策について
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質問(たいら県議)
物価高や10月からの最低賃金引き上げ(1,090円)により小規模事業者の経営は深刻である。他県(宮崎県の賃上げ支援や青森市の給付金)のような直接的な緊急支援策を講じるべきでは?
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答弁(北村商工労働水産部長)
特別資金による金融支援や、生産性向上・賃上げ支援(約36億円予算、補正で約4.5億円拡充)、稼ぐ力向上支援(約30億円予算)を実施している。現金給付は一時的な効果にとどまるため、企業の「稼ぐ力」向上を図り持続的な賃上げに結びつける環境整備が重要と考えている。
⑭ 国民健康保険税の引き下げについて
5. 鹿児島市公立中学指導死事件裁判の判決と教育行政
⑮・⑯ 担任教諭の指導に対する「違法」判決の受け止めと処遇について
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質問(たいら県議)
鹿児島地裁で当時の担任指導が「違法」と判断された。教育長の見解と、遺族が求める「厳格な再処分」「二度と教壇に立たせない対応」についての見解は?
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答弁(教育長)
命が失われたことを重く受け止め哀悼の意を表する。本件は係争中のため見解は控える。処分については過去に市教委の報告書を基に検討し懲戒処分を行っており、一事不再理の原則から同じ行為に重ねて処分はできない。教員配置は適性等を総合的に勘案して行っていく。
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再質問(たいら県議)
裁判で指導の「違法性」が認定され、市教委側も控訴せず判決を受け入れた。状況が変わったのだから判決結果を踏まえた判断を行うべきだ。知事の見解も伺いたい。
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再答弁(教育長・知事)
⑰ 「スタンプラリー」指導(カード・確認簿)の有用性と見解について
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質問(たいら県議)
裁判で明らかになった学校現場での「スタンプラリー(欠点教科指導カード等)」という指導方法について、その内容と有用性をどう考えるか。
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答弁(教育長)
生徒指導提要を踏まえ、児童生徒の特性・心情に寄り添い組織的に指導することが大切。用具を用いた指導でもその点を踏まえ、指導後も児童生徒の変化に注意を払うことが重要である。
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再質問・主張(たいら県議)
子どもたちの人権や尊厳を損なう指導法であり、現場での運用を即刻取りやめるべきだ。
【全体のまとめ】(たいら行雄県議より)
日ごろ寄せられる相談に向き合う中で、今回の一般質問では「平和と安全」「県民の暮らしと営業」「人権」など県民生活に直結する課題を糾しました。住民の声を大切にし、誰もが安心して暮らし続けられる鹿児島を目指して、今後も全力で取り組んでまいります。
9月議会の開会と一般質問へのご案内。
日頃より、日本共産党鹿児島県議団および「たいら行雄」の活動にご理解とご支援をいただき、誠にありがとうございます。
本日より鹿児島県議会 9月定例会がスタートいたしました。
本議会におきまして、たいら行雄県議が下記の日程で一般質問に登壇いたします。たいら行雄県議会ニュース2026年9月20日号(№42)にてお知らせします。PDFは260920_news42
7月に発生した「令和8年熊本地震」への対応や川内原発の安全問題、馬毛島をはじめとする本県の軍事基地化問題、医療・農業行政、中小企業・生活困窮世帯への支援、そして教育問題まで、県民の皆様の命と暮らしを守る立場から知事および県当局の姿勢を厳しく質します。
皆様の傍聴・インターネット中継でのご視聴を心よりお待ちしております!
【たいら行雄県議 一般質問の日程】

たいら行雄「県議会ニュース No.41」を発行しました(2026年6月議会報告)
いつも 日本共産党鹿児島県議会議員団(たいら行雄事務所)のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。県議団事務局です。
長引く物価高騰と連日の猛暑が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、去る6月県議会(第2回定例会)における、たいら行雄県議の活動や議会内容をまとめた「県議会ニュース No.41」を発行いたしました。
今号では、「命と暮らし最優先の県政」を目指す立場から、県議会で可決された議案への態度や、県の物価高騰対策の課題について詳しくご報告しております。
今号の主な掲載内容
【PDF版の閲覧・ダウンロード】 以下のリンクより、ニュースの紙面(PDFデータ)をご覧いただけます。 (※こちら)
事務局では、皆様からのご意見や地域の課題についての情報提供もお待ちしております。今後ともよろしくお願い申し上げます。
2026年6月県議会(第2回定例会)たいら行雄県議の主な質問・反対討論(発言要旨)
2026年6月県議会(第2回定例会)において、日本共産党鹿児島県議会議員 たいら行雄が行った主な質問および反対討論の要旨をお知らせいたします。命と暮らし最優先の県政実現に向け、現場の声を届けてまいりました。
1. 令和8年度6月補正予算(追加提案)に対する質疑(6月26日)
長引く物価高・燃油高に加え、ホルムズ海峡封鎖による中小業者の経営打撃が深刻化する中、国の「重点支援地方交付金」の活用姿勢について県を追及しました。
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交付金活用の「遅れと消極さ」を指摘
鹿児島県に交付された重点支援地方交付金202億円のうち、3月末時点で事業化されたのはわずか30%(60億円)にとどまっていました。隣の宮崎県が150億円超の交付金を100%事業化してスピード感を持って届けていることと比較し、県の姿勢の遅れを厳しく指摘しました。
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現場の悲痛な声に応える直接支援を要求
「借金である融資制度の拡充だけでは限界。将来の返済不安から事業を続けられない」という県内中小業者の切実な声を紹介。国の交付金と県独自の財政を投入し、固定費・税・保険料の減免や、低所得世帯・年金生活者への直接支援など、末端まで行き届く丁寧な対策を一刻も早く講じるよう知事に求めました。
2. 本会議反対討論(7月8日)
提案された議案23件・専決処分のうち問題のある5件、および新規陳情8件の委員会審査結果に対し、反対の立場から討論を行いました。
① 「地域限定保育士」導入関連3議案(議案第67, 71, 72号)→ 反対
② 後期高齢者医療財政安定化基金条例改正(議案第70号)→ 反対
③ 県立病院の処方薬(先発医薬品)負担増(議案第81号)→ 反対
④ 川内原発の乾式貯蔵施設建設に関する陳情(陳情第1039, 1040, 1041, 1043号)→ 採択を主張
⑤ 県警不祥事問題での参考人招致(陳情第1042号)→ 採択を主張
⑥ (仮)かごしま郡山風力発電事業に関する陳情(陳情第5032, 5033, 5034号)→ 採択を主張
3. 「安定的皇位継承」意見書に対する反対討論(7月8日)
自民党会派から提出された「皇室の伝統に基づく安定的皇位継承の国会論議促進を求める意見書」に対し、以下の理由から反対を表明しました。
【関連資料・PDF】
☆2026年4月15日(水)
たいら行雄県議会ニュース2026年春号ができました。2604haru_news.pdf へのリンク
内容は、3月議会の報告です。




☆2026年3月25日(水)
たいら行雄県議は、反対討論を行いました。PDFはこちら
☆3月10日(火)
たいら行雄県議は、補正関係に対して反対討論を行いました。PDFはこちら
☆3月3日(火)
たいら行雄議員の一般質問の内容と答弁をまとめましたので、ぜひご覧ください。PDFはこちら
〇3月議会が始まりました。
たいら行雄県議は、3月3日(火)10時より一般質問を行います。
内容は、県議会ニュース2026年3月1日号をご覧ください。PDFはこちら

〇たいら行雄県議会ニュース2026年1月18日号ができました。内容は、12月議会の取り組みです。PDFはこちら

〇12月議会でのたいら行雄県議の活動をお知らせします。
12月19日(金)に行われた質疑の内容です。PDFはこちら
同日に行われた反対討論の内容です。PDFはこちら
〇たいら行雄県議会ニュース2025年秋号ができました。内容は、9月議会の取り組みです。PDFはこちら




〇10月2日(木)に行われましたたいら行雄県議の討論の発言です。PDFはこちら
〇9月20日(火)に行われましたたいら行雄県議の一般質問発言です。当局答弁あり。PDFはこちら
2025年6月19日(月)に行われましたたいら行雄県議の一般質問の内容をお知らせします。
PDFはこちら
たいら行雄県議会ニュース2025年6月15日号を掲載します。PDFはこちら

2025年6月4日より6月議会が始まります。
6月16日(月)おおむね13時25分よりたいら行雄県議の一般質問が行われます。
ぜひ傍聴にお越しください。
2024年12月20(金)に行われました、たいら行雄県議の反対討論を掲載します。
PDFはこちら
9月24日に行われました一般質問の要旨(答弁付き)を掲載します。
PDFはこちら
たいら行雄県議会ニュース2024年9月22日号を掲載します。PDFはこちら

9月議会が始まりました。
今議会は、たいら行雄県議の一般質問がございます。
日程は、9月24日(火)10時より
県議会庁舎7階
お時間がございましたら、ぜひ傍聴にお越しください。
6月議会が終わりました。
本日18日、たいら行雄県議は、討論に立ちました。
討論内容は、こちら
6月議会開会中です。
本議会での、たいら行雄県議の一般質問はございません。
3月議会の内容を掲載した県議会ニュース2024年春号を発行しました。PDFはこちら
3月22日に行われました、討論をお知らせします。PDFはこちら
2月29日、たいら行雄県議の一般質問の内容をお知らせします。PDFはこちら
2月20日より、3月議会が開会します。
本議会では、2/29にたいら行雄県議の一般質問が行われます。
ぜひ傍聴にお越しください。たいら行雄県議会ニュース2024年2月25日号PDFはこちら

たいら行雄県議会ニュース2024年1月21日号ができました。(12議会報告)PDFこちら

9月議会の内容を掲載したたいら行雄県議会ニュースができました。
PDFはこちら
10月臨時会でのたいら行雄県議の討論をお知らせます。
PDFはこちら
9月議会にて、たいら行雄県議の一般質問の内容をお知らせします。
PDFはこちら
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